超精密義歯はココが違います

1.ぴったり合って,よく噛める入れ歯です(高機能義歯)
2.美しい入れ歯です(審美義歯)
3.入れ歯の動きが少なく違和感が少ない入れ歯です

超精密義歯はご要望に応じ種類があります

1.吸着義歯
2.吸着義歯+精密審美義歯
3.吸着義歯+精密審美義歯+インプラント義歯

当院の入れ歯は、よりリアルに、そして美しく、細部にわたって精密に仕上げていきます。
「入れ歯だから美しさをあきらめる」必要はありません。
より「美」にこだわった入れ歯をご一緒に追求していきませんか?


お持ちの入れ歯の歯ぐきの色を見てください。ピンク一色では自然な感じには見えません。いかにも入れ歯を入れています、という見え方です.周りの人に入れ歯を入れていることを感じさせず,さらに「きれいな歯ですね」って言われる口元にしませんか?




いかがでしょうか?
最新の精密義歯技術はここまでリアルに、美しく仕上げることが出来ます。
是非1度ご来院頂き、本物を手にとって見ていただきたいです。

また、部分入れ歯を使用している方でも、金属のバネの見えない義歯も作ることができます。
アタッチメント義歯やノンクラスプ義歯(スマイルデンチャーなどと言われています)により、金属のバネがない審美的な入れ歯をいれることができます。

その他、磁石を使用して磁力で吸い付くマグネット義歯や、コーヌス義歯(テレスコープ義歯)も製作可能です、一度ご相談ください。


総入れ歯は動いて外れやすいのが当たり前と思っていませんか?
当院の院長は,有床義歯学会(JPDA)という義歯を専門とする学会の会長に就任しております。
ホームページ→ http://www.jpda.dental/


また、院長の吸着義歯の治療例はYoutubeに掲載され,世界中の歯科医師が参考にしています。

【治療例1】 超精密義歯を入れた患者さん

上下顎:精密義歯(BPS義歯):35万円X2
合計:70万円+消費税

入れ歯を支えるための顎の土手が全くない(むしろ陥没している),私たち歯科医師からすると最も治療が難しい症例です。
精密義歯製作法で上下の総義歯を製作しました。従来の総義歯製作法とは、作り方や使用する材料も全く異なります。

①お口の中の型を採ります。 下の入れ歯が吸着し安定するよう吸着印象法で採ります。
②咬み合わせは、ゴシックアーチ描記法を用いて正確に採ります。
③人工の歯を試しに並べ、審美性の確認を行います。使用する人工の歯はフォナレスⅡというナノハイブリッドセラミックス製を使用します。
④義歯製作はBPSや超精密義歯で仕上げています(イボベース重合法)。
⑤見栄えも重要な要素です。歯肉にあたるピンクの部分はキャラクタライズと言う自然に見える方法で仕上げます。


インプラントを用いない総義歯では,現在考えられる最もよい方法と材料で製作します。


【治療例2】 金属床吸着義歯を入れた患者さん

上下顎:通常義歯(金属床吸着義歯):24万円X2
合計:48万円+消費税

この患者さんは当院にて2003年に85歳で吸着義歯を製作し,10年以上経過し96歳の時の動画で、現在もお元気に何でも噛めています。


【治療例3】 インプラント義歯を入れた患者さん

上顎:精密義歯:35万円
下顎:インプラント義歯 インプラント2本:40万円
維持装置:20万円
精密義歯:35万円
合計:130万円+消費税

下の入れ歯が動くとうまく噛めません。インプラントを2本だけ使うことで、総義歯とは比較にならないほど入れ歯が安定します。
この方法はインプラント義歯(インプラントオーバーデンチャー)と言い、院長は日本で初めてこの分野の専門書を執筆しています。 超精密義歯に比べても、倍くらいよく噛めるようになります。インプラントは事前に歯科用CTにてシミュレーションし、最も安全な方法で入れています。高齢の患者さんでも行える方法で、80歳以上の方でも行える治療法です。治療の後も定期的に歯科衛生士がメインテナンスを行ってゆきます。また高齢で要介護となり、万が一通院できないお体になっても、かめだ歯科医院の訪問診療体制によりずっと良い状態を保てます。


【治療例4】 下顎に吸着義歯を入れた患者さん


※患者さん装着時の様子

下顎のみ:通常義歯(金属床吸着義歯):24万円
合計:24万円+消費税

よりローコストな入れ歯でも、吸着印象法にてできるだけ安定した入れ歯を製作します。


【治療例5】 ミニインプラント義歯を入れた患者さん


上顎:通常義歯(金属床義歯):24万円
下顎:ミニインプラント義歯 ミニインプラント4本:40万円
通常義歯(金属床義歯):24万円
合計:88万円+消費税

インプラント義歯と総義歯の中間の方法です。インプラント義歯にしたいけど、外科手術がどうしてもこわい人や予算をあまりかけられない人に向いています。通常のインプラントより細いミニインプラントを使用します(直径2mm位です)。歯ぐきを切開する量はわずかで、顎の骨がやせている患者さんでも可能です。


超精密義歯はココが違います

1.ぴったり合って,よく噛める入れ歯です(高機能義歯)
2.美しい入れ歯です(審美義歯)
3.入れ歯の動きが少なく違和感が少ない入れ歯です

超精密義歯はご要望に応じ種類があります

1.吸着義歯
2.吸着義歯+精密審美義歯
3.吸着義歯+精密審美義歯+インプラント義歯

当院の入れ歯は、よりリアルに、そして美しく、細部にわたって精密に仕上げていきます。
「入れ歯だから美しさをあきらめる」必要はありません。
より「美」にこだわった入れ歯をご一緒に追求していきませんか?

お持ちの入れ歯の歯ぐきの色を見てください。ピンク一色では自然な感じには見えません。いかにも入れ歯を入れています、という見え方です.周りの人に入れ歯を入れていることを感じさせず,さらに「きれいな歯ですね」って言われる口元にしませんか?

いかがでしょうか?
最新の精密義歯技術はここまでリアルに、美しく仕上げることが出来ます。
是非1度ご来院頂き、本物を手にとって見ていただきたいです。

また、部分入れ歯を使用している方でも、金属のバネの見えない義歯も作ることができます。
アタッチメント義歯やノンクラスプ義歯(スマイルデンチャーなどと言われています)により、金属のバネがない審美的な入れ歯をいれることができます。

その他、磁石を使用して磁力で吸い付くマグネット義歯や、コーヌス義歯(テレスコープ義歯)も製作可能です、一度ご相談ください。

私は噛めない患者さんが来院されると 私はいかにして噛めるようにしていくか 技術と知識を総動員して治療方法を考えます。 噛むことの大切さを知っているため なんとしてでも噛める喜びを体感していただき 健康で豊かな生活を送ってもらいたいと願っています。 必要であれば、入れ歯であってもインプラントも考えます。 インプラントと入れ歯の併用治療(インプラント義歯)です。 インプラント義歯とは・・ インプラント・オーバー・デンチャー

とりわけ、インプラントと入れ歯の併用治療は 入れ歯を熟知した上でインプラントを骨に植える場所や方向などを 決定する必要があるため、インプラントだけの知識では難しい治療 となります。

総入れ歯は動いて外れやすいのが当たり前と思っていませんか?
当院の院長は、有床義歯学会(JPDA)という義歯を専門とする学会の会長に就任しております。
ホームページ→ http://www.jpda.dental/


また、院長の吸着義歯の治療例はYoutubeに掲載され,世界中の歯科医師が参考にしています。


入れ歯治療とともに、20年以上のインプラントの治療経験がありインプラントの「力」も「限界」も知っているから 入れ歯だけ、あるいはインプラントだけではない広い視点からあなたの悩みの解決に最良の治療法を常に考えています。 当医院では、このインプラント義歯(インプラントオーバーデンチャー)と精密義歯をご用意して、あなたの来院をお待ちしております。

こちらの動画はインプラントと精密義歯の併用治療IODです クリックして動画をご覧ください

ご覧いただけたでしょうか この様に顎(あご)を上下・左右に運動させても 入れ歯は顎に吸い付いたままなのです。 入れ歯の知識×インプラントの知識がなせるワザなのです。

■インプラント義歯は無理のない、理にかなった第三の入れ歯治療法

従来の入れ歯の問題点はどんなところだったのでしょうか?
『つけていても安定しない、グラグラする』
『しっかり噛めない』
『入れ歯の土台となっている歯ぐきや骨がどんどん痩せていく、、、』

こういった問題点が
入れ歯に土台(インプラント)を支えとして1、2本足すだけ
で劇的に噛めるようになります。

インプラントを何本も埋入するいわゆるインプラント治療は顎の骨が浅い、薄い、など日本人にとって多少の無理があります。

そこで「入れ歯のいいところ」「インプラントの無理の無い範囲」この2つを掛け合わせたのがインプラント義歯という
第三の入れ歯治療法なのです。

■歯科治療の「世界の潮流」はインプラント義歯

前途の通り、インプラント義歯は治療法として無理がないだけでなく比較的傷が少なく、コストも低く抑えられるところも特徴です。

インプラント義歯は現在、世界から注目されている治療法で、2002年に学会で「総義歯よりもインプラント義歯が第一選択である」とコンセンサスとなっています。


【治療例1】 超精密義歯を入れた患者さん

上下顎:精密義歯(BPS義歯):35万円X2
合計:70万円+消費税

入れ歯を支えるための顎の土手が全くない(むしろ陥没している),私たち歯科医師からすると最も治療が難しい症例です。
精密義歯製作法で上下の総義歯を製作しました。従来の総義歯製作法とは、作り方や使用する材料も全く異なります。

①お口の中の型を採ります。 下の入れ歯が吸着し安定するよう吸着印象法で採ります。
②咬み合わせは、ゴシックアーチ描記法を用いて正確に採ります。
③人工の歯を試しに並べ、審美性の確認を行います。使用する人工の歯はフォナレスⅡというナノハイブリッドセラミックス製を使用します。
④義歯製作はBPSや超精密義歯で仕上げています(イボベース重合法)。
⑤見栄えも重要な要素です。歯肉にあたるピンクの部分はキャラクタライズと言う自然に見える方法で仕上げます。


インプラントを用いない総義歯では,現在考えられる最もよい方法と材料で製作します。


【治療例2】 金属床吸着義歯を入れた患者さん

上下顎:通常義歯(金属床吸着義歯):24万円X2
合計:48万円+消費税

この患者さんは当院にて2003年に85歳で吸着義歯を製作し,10年以上経過し96歳の時の動画で、現在もお元気に何でも噛めています。


【治療例3】 インプラント義歯を入れた患者さん

上顎:精密義歯:35万円
下顎:インプラント義歯 インプラント2本:40万円
維持装置:20万円
精密義歯:35万円
合計:130万円+消費税

下の入れ歯が動くとうまく噛めません。インプラントを2本だけ使うことで、総義歯とは比較にならないほど入れ歯が安定します。
この方法はインプラント義歯と言い、院長は日本で初めてこの分野の専門書を執筆しています。 超精密義歯に比べても、倍くらいよく噛めるようになります。インプラントは事前に歯科用CTにてシミュレーションし、最も安全な方法で入れています。高齢の患者さんでも行える方法で、80歳以上の方でも行える治療法です。治療の後も定期的に歯科衛生士がメインテナンスを行ってゆきます。また高齢で要介護となり、万が一通院できないお体になっても、かめだ歯科医院の訪問診療体制によりずっと良い状態を保てます。


【治療例4】 下顎に吸着義歯を入れた患者さん


※患者さん装着時の様子

下顎のみ:通常義歯(金属床吸着義歯):24万円
合計:24万円+消費税

よりローコストな入れ歯でも、吸着印象法にてできるだけ安定した入れ歯を製作します。


【治療例5】 ミニインプラント義歯を入れた患者さん


上顎:通常義歯(金属床義歯):24万円
下顎:ミニインプラント義歯 ミニインプラント4本:40万円
通常義歯(金属床義歯):24万円
合計:88万円+消費税

インプラント義歯と総義歯の中間の方法です。インプラント義歯にしたいけど、外科手術がどうしてもこわい人や予算をあまりかけられない人に向いています。通常のインプラントより細いミニインプラントを使用します(直径2mm位です)。歯ぐきを切開する量はわずかで、顎の骨がやせている患者さんでも可能です。


ここまでで話してきてあなたが 「よしっ、噛める入れ歯を入れたい!」 そして私があなたと 「5年後、10年後も健康で生き生きとした生活のために 噛める入れ歯を作っていきましょう!」と ガッチリ手を合わせたとしても それだけでは『噛める入れ歯』は 残念ながらできないのです。 例えば、 家を建てるのには住宅を依頼するお客様 (あなた)お客様の要望を聞いて図面にする設計士さん (私・歯科医師) そして、その図面通り建築していく 大工さんがいます。歯科医師の私は、その中で設計と 基礎工事を任されているんです。 私は大工ではないのです。 私が『噛める入れ歯』を作るのではないのです。 歯科業界での大工さんは歯科技工士さんです。 歯科技工士は歯科医院から歯型を預かり 銀歯や白い歯・入れ歯・・・・などを 製作する職人さんです。 歯科医師にとってはなくてはならない存在なのです。 私はいつも、私の設計通りに仕上げてくれる歯科技工士さんに感謝して います。 歯科技工士さんも手作業の技術職なので 個人のクセもありますし 勿論、歯科医師の私も技術職なのでクセもあります。 私のクセを理解してくれて 私の設計(想い)をカタチにしてくれる 国家資格を有するとても優秀な歯科技工士さんに 出逢えることが出来て今こうして自信をもって『噛める入れ歯』をお伝えすることができています。

こんにちは!! 私達があなたに『噛める入れ歯』を心をこめて製作する「松平」「須藤」「野澤」です。

こんにちは、かめだ歯科院長の亀田行雄です。

痛い入れ歯、噛めない入れ歯、落ちる入れ歯、 はずれる入れ歯、見栄えの悪い入れ歯、 ご年配の方も、若い方も、入れ歯(義歯)をはじめとして 噛めない悩み、歯の悩みは切実です。 噛めるか噛めないかは あなたの健康寿命を大きく左右します。 その上、現在日本では食生活の変化とともに 噛む回数も減ってきています。 その結果、しっかりよく噛むことを忘れた現代人は、 医療の発達のおかげで 「長生きにはなったが不健康な人も数多くいる」という、 あまり喜べない状況になってしまっています。 私は、入れ歯の治療だけにとどまらず すべての治療に対応する技術とともにあなたに満足と安心を提供することを常に心がけています。 良い入れ歯、良い歯科治療の第一歩は 安心して治療を受けることが、何より大切です。

かめだ歯科医院 院長プロフィール

院長 亀田行雄
略歴
1988 東北大学歯学部卒業
1988-1994 新宿区木村歯科医院勤務
1991-2002 東京医科歯科大学歯学部 高齢者歯科学講座在籍
1994-川口市にてかめだ歯科医院開設(1999 医療法人認定, 2007 隣接地に移転開業)
2014- 医療法人D&H設立 川口駅東口に分院(樹モール歯 科)開設
所属学会・研究会と主な役職
有床義歯学会(JPDA)会長
日本顎咬合学会 咬み合わせ指導医・学会評議員
日本臨床歯周療法集談会(JCPG) 副会長
日本口腔インプラント学会会員
日本補綴歯科学会会員
リヒテンシュタインにてBPS Dentistの認証を取得
新宿三水会
てんとう虫スタディーグループ会長
川口歯科医師会会員

亀田 行雄 著

インプラント義歯の基本となる無歯顎者の下顎に2本のインプラントを埋入した 2-Implant Overdentureや様々な症例を交えてIODを解説します

亀田 行雄 著

歯科医師向け専門書/インプラント義歯関連書籍 「インプラントパーシャルデンチャー~IARPDの臨床」 2012年に発売したIODの書籍に続き、今回のIARPDに関しては日本で最初の専門書。


私は歯科医師になり20数年、多くの患者さんを診させていただきました。 学会やセミナー等で海外で学ばせていただく機会も多く日本人だけでなく、海外の方の歯のカタチ、顎のカタチを この目で診てきました。 日本人と海外の方では食生活の違いから歯のカタチも大きさも、顎の動かし方も違います。 欧米と欧州でもカタチは異なってくるのです。 日本人でも年齢、性別、食生活、趣味、生活習慣さまざまな個人の差のより必要な歯の形態・顎の運動経路が違って くるためその条件に合った入れ歯を製作しなければあなたにピッタリの『噛める入れ歯』にはなりません。 その『噛める入れ歯』に必要な3つの条件は

5年、10年と健康で生き生きとした生活を いたいと、強く思うことです。 この3つの条件が重なることで、あなたにピッタリの『噛める入れ歯』がお届けできます。 私だけのチカラではなく、3者のチカラと信頼関係が 5年後、10年後の生き生きとした生活へつながっていくのだということが、 私のシンプルな答えです。

かめだ歯科院長 亀田行雄