超精密義歯はココが違います

1.ぴったり合って,よく噛める入れ歯です(高機能義歯)
2.美しい入れ歯です(審美義歯)
3.入れ歯の動きが少なく違和感が少ない入れ歯です

超精密義歯はご要望に応じ種類があります

1.吸着義歯
2.吸着義歯+精密審美義歯
3.吸着義歯+精密審美義歯+インプラント義歯

歯をたくさん失った場合の選択肢として

多数歯欠損(たくさんの歯を失った場合)や無歯顎(全部の歯を抜いた場合)における機能回復の方法は主に3通りあります。
【1】インプラントを用いたブリッジ
【2】入れ歯
【3】インプラントを併用した入れ歯

【1】のインプラントブリッジの利点は,よく噛めて元の歯に近い機能回復ができることや入れ歯のように取り外ししないで済みます。
欠点は,インプラントを入れる本数が多くなり,費用がかかることです(本数によっては数百万円かかることがあります)

【2】の入れ歯の利点は,外科手術をせずに比較的簡単に費用も少なくできることです(およそ数十万円の費用です)
欠点は,インプラントほど噛む力が出ないことや,入れ歯が動く違和感があることです

【3】のインプラント義歯は,上の2つの中間です.利点はインプラントを使用しますが,2~4本くらいと少ない本数で済みます。
その分外科的負担も少なく,費用も抑えられます(およそ百万円前後です)。
欠点は,取り外しが必要なことです。
比較的年齢の若い方には【1】のインプラントブリッジをお勧めします。
高齢な方では【3】のインプラントオーバーデンチャー(IOD)が良いでしょう。

海外では無歯顎患者の治療は【3】のIODがファーストチョイスとの指標が出ています(McGillコンセンサス2002年)
当院でも80歳90歳の高齢者でもインプラントを埋入しIODとしている実績があります。
また当院院長は専門誌における,日本のIOD治療のトップランナー9名に選ばれています(補綴臨床誌別冊2016年)。


当院の入れ歯は、よりリアルに、そして美しく、細部にわたって精密に仕上げていきます。
「入れ歯だから美しさをあきらめる」必要はありません。
より「美」にこだわった入れ歯をご一緒に追求していきませんか?


お持ちの入れ歯の歯ぐきの色を見てください。ピンク一色では自然な感じには見えません。いかにも入れ歯を入れています、という見え方です.周りの人に入れ歯を入れていることを感じさせず,さらに「きれいな歯ですね」って言われる口元にしませんか?




いかがでしょうか?
最新の精密義歯技術はここまでリアルに、美しく仕上げることが出来ます。
是非1度ご来院頂き、本物を手にとって見ていただきたいです。

また、部分入れ歯を使用している方でも、金属のバネの見えない義歯も作ることができます。
アタッチメント義歯やノンクラスプ義歯(スマイルデンチャーなどと言われています)により、金属のバネがない審美的な入れ歯をいれることができます。

その他、磁石を使用して磁力で吸い付くマグネット義歯や、コーヌス義歯(テレスコープ義歯)も製作可能です、一度ご相談ください。


総入れ歯は動いて外れやすいのが当たり前と思っていませんか?
当院の院長は,有床義歯学会(JPDA)という義歯を専門とする学会の会長に就任しております。
ホームページ→ http://www.jpda.dental/


また、院長の吸着義歯の治療例はYoutubeに掲載され,世界中の歯科医師が参考にしています。

講演者によるインプラント手術
院長は歯科医師向けの講演を多数行っています。そのような講演者によるインプラント手術を実際に受けることが可能です。

ご覧いただけたでしょうか
この様に顎(あご)を上下・左右に運動させても入れ歯は顎に吸い付いたままなのです。
入れ歯の知識×インプラントの知識がなせるワザなのです。

■インプラント義歯は無理のない、理にかなった第三の入れ歯治療法

従来の入れ歯の問題点はどんなところだったのでしょうか?

『つけていても安定しない、グラグラする』
『しっかり噛めない』
『入れ歯の土台となっている歯ぐきや骨がどんどん痩せていく、、、』

こういった問題点が
入れ歯に土台(インプラント)を支えとして1、2本足すだけで劇的に噛めるようになります。
インプラントを何本も埋入するいわゆるインプラント治療は顎の骨が浅い、薄い、などいわゆる日本人にとって多少の無理があります。

そこで「入れ歯のいいところ」「インプラントの無理の無い範囲」。
この2つを掛け合わせたのがインプラント義歯、第三の入れ歯治療法なのです。

■義歯治療の「世界の潮流」はインプラント義歯

前述の通り、インプラント義歯は治療法として無理がないだけでなく、比較的傷が少なく、コストも低く抑えられるところも特徴です。
インプラント義歯は現在、世界から注目されている治療法で、2002年に学会で「総義歯よりもインプラント義歯が第一選択である」とコンセンサスとなっています。

■オールオンフォーにしますか?IODにしますか?

少ないインプラントの本数でブリッジを製作するオールオンフォー(All-on-4)という方法があります。
よくIOD(インプラント義歯)と比較され、どちらが良いか聞かれます。

両者を比較したときに、オールオンフォーの方が良いのは固定式という点です。
一方IODの方が良い点は、可撤式のため清掃性が良い。見ばえが良い。
歯肉部の形態回復ができるので顔の見ばえが良い(豊齢線が目立たなくなる)
将来インプラントがダメになっても修理が簡単。などのメリットがあります。

学術的にみると、下顎のIODは世界的なコンセンサスも出され、エビデンスレベルの高い治療法です。
一方オールオンフォーはエビデンスがまだ不十分で、日本人のような体格の小さい人では予後に不安もあるため適しているかの十分な診査が必要です。

患者さんの御希望に応じて、オールオンフォーにするか、IODにするか決めることをお勧めします。

■超精密義歯に関する料金情報/治療例による予算目安

※当該治療は基本的に保険診療ではなく、すべて自費診療となります。
※以下はすべて税別価格となります。

【パターン1】
精密義歯(上下顎)
35万円~×2(上下)=70万円~

【パターン2】
インプラント義歯(上顎総義歯+下顎にインプラントを使用しインプラントオーバーデンチャー)
130万~(インプラント埋入、アタッチメント込み)

【パターン3】
ミニインプラント義歯(上顎総義歯+下顎にミニインプラント4本を使用しインプラントオーバーデンチャー)
130万~(インプラント埋入、アタッチメント込み)



超精密義歯はココが違います

1.ぴったり合って,よく噛める入れ歯です(高機能義歯)
2.美しい入れ歯です(審美義歯)
3.入れ歯の動きが少なく違和感が少ない入れ歯です

超精密義歯はご要望に応じ種類があります

1.吸着義歯
2.吸着義歯+精密審美義歯
3.吸着義歯+精密審美義歯+インプラント義歯

歯をたくさん失った場合の選択肢として

多数歯欠損(たくさんの歯を失った場合)や無歯顎(全部の歯を抜いた場合)における機能回復の方法は主に3通りあります。
【1】インプラントを用いたブリッジ
【2】入れ歯
【3】インプラントを併用した入れ歯

【1】のインプラントブリッジの利点は,よく噛めて元の歯に近い機能回復ができることや入れ歯のように取り外ししないで済みます。
欠点は,インプラントを入れる本数が多くなり,費用がかかることです(本数によっては数百万円かかることがあります)

【2】の入れ歯の利点は,外科手術をせずに比較的簡単に費用も少なくできることです(およそ数十万円の費用です)
欠点は,インプラントほど噛む力が出ないことや,入れ歯が動く違和感があることです

【3】のインプラント義歯は,上の2つの中間です.利点はインプラントを使用しますが,2~4本くらいと少ない本数で済みます。
その分外科的負担も少なく,費用も抑えられます(およそ百万円前後です)。
欠点は,取り外しが必要なことです。
比較的年齢の若い方には【1】のインプラントブリッジをお勧めします。
高齢な方では【3】のインプラントオーバーデンチャー(IOD)が良いでしょう。

海外では無歯顎患者の治療は【3】のIODがファーストチョイスとの指標が出ています(McGillコンセンサス2002年)
当院でも80歳90歳の高齢者でもインプラントを埋入しIODとしている実績があります。
また当院院長は専門誌における,日本のIOD治療のトップランナー9名に選ばれています(補綴臨床誌別冊2016年)。


当院の入れ歯は、よりリアルに、そして美しく、細部にわたって精密に仕上げていきます。
「入れ歯だから美しさをあきらめる」必要はありません。
より「美」にこだわった入れ歯をご一緒に追求していきませんか?

お持ちの入れ歯の歯ぐきの色を見てください。ピンク一色では自然な感じには見えません。いかにも入れ歯を入れています、という見え方です.周りの人に入れ歯を入れていることを感じさせず,さらに「きれいな歯ですね」って言われる口元にしませんか?

いかがでしょうか?
最新の精密義歯技術はここまでリアルに、美しく仕上げることが出来ます。
是非1度ご来院頂き、本物を手にとって見ていただきたいです。

また、部分入れ歯を使用している方でも、金属のバネの見えない義歯も作ることができます。
アタッチメント義歯やノンクラスプ義歯(スマイルデンチャーなどと言われています)により、金属のバネがない審美的な入れ歯をいれることができます。

その他、磁石を使用して磁力で吸い付くマグネット義歯や、コーヌス義歯(テレスコープ義歯)も製作可能です、一度ご相談ください。

私は噛めない患者さんが来院されると 私はいかにして噛めるようにしていくか 技術と知識を総動員して治療方法を考えます。 噛むことの大切さを知っているため なんとしてでも噛める喜びを体感していただき 健康で豊かな生活を送ってもらいたいと願っています。 必要であれば、入れ歯であってもインプラントも考えます。 インプラントと入れ歯の併用治療(インプラント義歯)です。 インプラント義歯とは・・ インプラント・オーバー・デンチャー

とりわけ、インプラントと入れ歯の併用治療は 入れ歯を熟知した上でインプラントを骨に植える場所や方向などを 決定する必要があるため、インプラントだけの知識では難しい治療 となります。

総入れ歯は動いて外れやすいのが当たり前と思っていませんか?
当院の院長は、有床義歯学会(JPDA)という義歯を専門とする学会の会長に就任しております。
ホームページ→ http://www.jpda.dental/


また、院長の吸着義歯の治療例はYoutubeに掲載され,世界中の歯科医師が参考にしています。

講演者によるインプラント手術
院長は歯科医師向けの講演を多数行っています。そのような講演者によるインプラント手術を実際に受けることが可能です。


入れ歯治療とともに、20年以上のインプラントの治療経験がありインプラントの「力」も「限界」も知っているから 入れ歯だけ、あるいはインプラントだけではない広い視点からあなたの悩みの解決に最良の治療法を常に考えています。 当医院では、このインプラント義歯(インプラントオーバーデンチャー)と精密義歯をご用意して、あなたの来院をお待ちしております。

こちらの動画はインプラントと精密義歯の併用治療IODです クリックして動画をご覧ください

ご覧いただけたでしょうか この様に顎(あご)を上下・左右に運動させても 入れ歯は顎に吸い付いたままなのです。 入れ歯の知識×インプラントの知識がなせるワザなのです。

■インプラント義歯は無理のない、理にかなった第三の入れ歯治療法

従来の入れ歯の問題点はどんなところだったのでしょうか?
『つけていても安定しない、グラグラする』
『しっかり噛めない』
『入れ歯の土台となっている歯ぐきや骨がどんどん痩せていく、、、』

こういった問題点が
入れ歯に土台(インプラント)を支えとして1、2本足すだけ
で劇的に噛めるようになります。

インプラントを何本も埋入するいわゆるインプラント治療は顎の骨が浅い、薄い、など日本人にとって多少の無理があります。

そこで「入れ歯のいいところ」「インプラントの無理の無い範囲」この2つを掛け合わせたのがインプラント義歯という
第三の入れ歯治療法なのです。

■義歯治療の「世界の潮流」はインプラント義歯

前途の通り、インプラント義歯は治療法として無理がないだけでなく比較的傷が少なく、コストも低く抑えられるところも特徴です。

インプラント義歯は現在、世界から注目されている治療法で、2002年に学会で「総義歯よりもインプラント義歯が第一選択である」とコンセンサスとなっています。

■オールオンフォーにしますか?IODにしますか?

少ないインプラントの本数でブリッジを製作するオールオンフォー(All-on-4)という方法があります。
よくIOD(インプラント義歯)と比較され、どちらが良いか聞かれます。

両者を比較したときに、オールオンフォーの方が良いのは、固定式という点です。
一方IODの方が良い点は、可撤式のため清掃性が良い。見ばえが良い。歯肉部の形態回復ができるので顔の見ばえが良い(豊齢線が目立たなくなる)。将来インプラントがダメになっても修理が簡単。などのメリットがあります。

学術的にみると、下顎のIODは世界的なコンセンサスも出され、エビデンスレベルの高い治療法です。
一方オールオンフォーはエビデンスがまだ不十分で、日本人のような体格の小さい人では予後に不安もあるため適しているかの十分な診査が必要です。

患者さんの御希望に応じて、オールオンフォーにするか、IODにするか決めることをお勧めします。

■超精密義歯に関する料金情報/治療例による予算目安

※当該治療は基本的に保険診療ではなく、すべて自費診療となります。
※以下はすべて税別価格となります。

【パターン1】
精密義歯(上下顎)
35万円~×2(上下)=70万円~

【パターン2】
インプラント義歯(上顎総義歯+下顎にインプラントを使用しインプラントオーバーデンチャー)
130万~(インプラント埋入、アタッチメント込み)

【パターン3】
ミニインプラント義歯(上顎総義歯+下顎にミニインプラント4本を使用しインプラントオーバーデンチャー)
130万~(インプラント埋入、アタッチメント込み)


ここまでで話してきてあなたが 「よしっ、噛める入れ歯を入れたい!」 そして私があなたと 「5年後、10年後も健康で生き生きとした生活のために 噛める入れ歯を作っていきましょう!」と ガッチリ手を合わせたとしても それだけでは『噛める入れ歯』は 残念ながらできないのです。 例えば、 家を建てるのには住宅を依頼するお客様 (あなた)お客様の要望を聞いて図面にする設計士さん (私・歯科医師) そして、その図面通り建築していく 大工さんがいます。歯科医師の私は、その中で設計と 基礎工事を任されているんです。 私は大工ではないのです。 私が『噛める入れ歯』を作るのではないのです。 歯科業界での大工さんは歯科技工士さんです。 歯科技工士は歯科医院から歯型を預かり 銀歯や白い歯・入れ歯・・・・などを 製作する職人さんです。 歯科医師にとってはなくてはならない存在なのです。 私はいつも、私の設計通りに仕上げてくれる歯科技工士さんに感謝して います。 歯科技工士さんも手作業の技術職なので 個人のクセもありますし 勿論、歯科医師の私も技術職なのでクセもあります。 私のクセを理解してくれて 私の設計(想い)をカタチにしてくれる 国家資格を有するとても優秀な歯科技工士さんに 出逢えることが出来て今こうして自信をもって『噛める入れ歯』をお伝えすることができています。

こんにちは!! 私達があなたに『噛める入れ歯』を心をこめて製作する「松平」「須藤」「野澤」です。

こんにちは、かめだ歯科院長の亀田行雄です。

痛い入れ歯、噛めない入れ歯、落ちる入れ歯、 はずれる入れ歯、見栄えの悪い入れ歯、 ご年配の方も、若い方も、入れ歯(義歯)をはじめとして 噛めない悩み、歯の悩みは切実です。 噛めるか噛めないかは あなたの健康寿命を大きく左右します。 その上、現在日本では食生活の変化とともに 噛む回数も減ってきています。 その結果、しっかりよく噛むことを忘れた現代人は、 医療の発達のおかげで 「長生きにはなったが不健康な人も数多くいる」という、 あまり喜べない状況になってしまっています。 私は、入れ歯の治療だけにとどまらず すべての治療に対応する技術とともにあなたに満足と安心を提供することを常に心がけています。 良い入れ歯、良い歯科治療の第一歩は 安心して治療を受けることが、何より大切です。

かめだ歯科医院 院長プロフィール

院長 亀田行雄
略歴
1988 東北大学歯学部卒業
1988-1994 新宿区木村歯科医院勤務
1991-2002 東京医科歯科大学歯学部 高齢者歯科学講座在籍
1994-川口市にてかめだ歯科医院開設(1999 医療法人認定, 2007 隣接地に移転開業)
2014- 医療法人D&H設立 川口駅東口に分院(樹モール歯 科)開設
所属学会・研究会と主な役職
有床義歯学会(JPDA)会長
日本顎咬合学会 咬み合わせ指導医・学会評議員
日本臨床歯周療法集談会(JCPG) 副会長
日本口腔インプラント学会会員
日本補綴歯科学会会員
リヒテンシュタインにてBPS Dentistの認証を取得
新宿三水会
てんとう虫スタディーグループ会長
川口歯科医師会会員

亀田 行雄 著

インプラント義歯の基本となる無歯顎者の下顎に2本のインプラントを埋入した 2-Implant Overdentureや様々な症例を交えてIODを解説します

亀田 行雄 著

歯科医師向け専門書/インプラント義歯関連書籍 「インプラントパーシャルデンチャー~IARPDの臨床」 2012年に発売したIODの書籍に続き、今回のIARPDに関しては日本で最初の専門書。

亀田 行雄 著

歯科医師向け専門書/義歯(入れ歯)インプラント関連書籍 「遊離端欠損の戦略的治療法~パーシャルデンチャー・インプラント・IARPD」 義歯やインプラントの治療法を解説する専門書


私は歯科医師になり20数年、多くの患者さんを診させていただきました。 学会やセミナー等で海外で学ばせていただく機会も多く日本人だけでなく、海外の方の歯のカタチ、顎のカタチを この目で診てきました。 日本人と海外の方では食生活の違いから歯のカタチも大きさも、顎の動かし方も違います。 欧米と欧州でもカタチは異なってくるのです。 日本人でも年齢、性別、食生活、趣味、生活習慣さまざまな個人の差のより必要な歯の形態・顎の運動経路が違って くるためその条件に合った入れ歯を製作しなければあなたにピッタリの『噛める入れ歯』にはなりません。 その『噛める入れ歯』に必要な3つの条件は

この3つの条件が重なることで、あなたにピッタリの『噛める入れ歯』がお届けできます。 私だけのチカラではなく、3者のチカラと信頼関係が 5年後、10年後の生き生きとした生活へつながっていくのだということが、 私のシンプルな答えです。

かめだ歯科院長 亀田行雄